節操のないスケジュールやな~(^^;
MTGの岡山GPは車でなら便利いいトコ
岡山で喫茶店でモーニング食べる予定だったから、近場に喫茶店もなく、会場のレストランはランチメニューしかないみたいだし(^^;
結局、朝は手持ちのお菓子になってしまったよー
決勝戦だったので、緊張した雰囲気が・・・土曜日は仕事があるから日曜日しか行けないんだよー
MTGサプライ商品が販売ブースに並んでいたので物色したり・・
お店の方とお話したけど、予想を超える来場者で用意した商品が足らなくなったという嬉しい悲鳴をお聞きした。
お目にかかった事のない高級感たっぷりのデッキケースを購入。
オシャレなので小物入れにも使えそう。
手のひらサイズの五角形の平たい缶の小物入れもバトスピのコア入れ&ゲーム中のコア置きにもなってつがい勝手よさそうとか思ったけど図柄が好みでなかったので没
裏がMTGカードの裏模様のスリーブとか・・
他TCGカード入れても裏がMTGカードっぽくて面白いなーと思った。
さてGP岡山の会場を後に桃太郎伝説で有名な吉備津神社へ
鳴釜を実際拝見したかった。
雨月物語の「吉備津の釜」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%A8%E6%9C%88%E7%89%A9%E8%AA%9E#.E5.90.89.E5.82.99.E6.B4.A5.E3.81.AE.E9.87.9C
で鳴釜神事を知って興味を持った。
鳴釜神事
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%B4%E9%87%9C%E7%A5%9E%E4%BA%8B
鬼の宝とは鉄と製鉄技術だったんじゃないかなと
どっかの説にあったような・・・
大陸文化vs大和朝廷みたいな図式だったんじゃなかろうかなと
吉備津彦神社と吉備津神社とがある。同じ吉備津彦を奉っているので何でかなー
こんもりした山に神社仏閣、古墳が点在している感じかなー
吉備津彦神社で神社の見取り図見ていたら、ボランティア解説の方々が説明して下さった。
パンフレットもいただいて、鬼ノ城の山と鬼ノ城跡の写真を見せていただいたけど、これだけの山城を築くだけの人民と土地を支配していたとなると大和朝廷にとっては侮れない勢力であったのだろう。
カタンよろしく鉱山と森と羊と小麦を支配しないとゲームには勝てないので、それら全てが揃った土地であっただろうと推測。
鬼を退治した時に鬼の血で川が赤く染まったと言う伝説があるけど、砂鉄で赤く染まっていたのじゃなかろかと・・・
さて、吉備津神社と吉備津彦神社がある理由は
地力のある吉備地方を大和朝廷が支配するために分割して支配しやすくした都合らしい。
国を分けた時、ケンカしないように分割した境界線をまたがって吉備津彦の古墳がある。
で、目的の鳴釜神事は殿舎の入り口からこっそりと拝ませていただいた。
殿舎の中は暗いし入り口からでは一部しか見られなかったけど、かまどに赤々と燃える火が印象的だった。餅つきの時、かまどで火を焚いて餅米を蒸すのだが、それと同じ匂いがした。
岡山の市街地まで出てボードウォークへ行く。
ゲームを色々物色。
新しいゲームも多数追加されていた。
ボードゲームを物色している時って時間が経つのが早いのねー
MTGの岡山GPは車でなら便利いいトコ
岡山で喫茶店でモーニング食べる予定だったから、近場に喫茶店もなく、会場のレストランはランチメニューしかないみたいだし(^^;
結局、朝は手持ちのお菓子になってしまったよー
決勝戦だったので、緊張した雰囲気が・・・土曜日は仕事があるから日曜日しか行けないんだよー
MTGサプライ商品が販売ブースに並んでいたので物色したり・・
お店の方とお話したけど、予想を超える来場者で用意した商品が足らなくなったという嬉しい悲鳴をお聞きした。
お目にかかった事のない高級感たっぷりのデッキケースを購入。
オシャレなので小物入れにも使えそう。
手のひらサイズの五角形の平たい缶の小物入れもバトスピのコア入れ&ゲーム中のコア置きにもなってつがい勝手よさそうとか思ったけど図柄が好みでなかったので没
裏がMTGカードの裏模様のスリーブとか・・
他TCGカード入れても裏がMTGカードっぽくて面白いなーと思った。
さてGP岡山の会場を後に桃太郎伝説で有名な吉備津神社へ
鳴釜を実際拝見したかった。
雨月物語の「吉備津の釜」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%A8%E6%9C%88%E7%89%A9%E8%AA%9E#.E5.90.89.E5.82.99.E6.B4.A5.E3.81.AE.E9.87.9C
で鳴釜神事を知って興味を持った。
鳴釜神事
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%B4%E9%87%9C%E7%A5%9E%E4%BA%8B
鬼の宝とは鉄と製鉄技術だったんじゃないかなと
どっかの説にあったような・・・
大陸文化vs大和朝廷みたいな図式だったんじゃなかろうかなと
吉備津彦神社と吉備津神社とがある。同じ吉備津彦を奉っているので何でかなー
こんもりした山に神社仏閣、古墳が点在している感じかなー
吉備津彦神社で神社の見取り図見ていたら、ボランティア解説の方々が説明して下さった。
パンフレットもいただいて、鬼ノ城の山と鬼ノ城跡の写真を見せていただいたけど、これだけの山城を築くだけの人民と土地を支配していたとなると大和朝廷にとっては侮れない勢力であったのだろう。
カタンよろしく鉱山と森と羊と小麦を支配しないとゲームには勝てないので、それら全てが揃った土地であっただろうと推測。
鬼を退治した時に鬼の血で川が赤く染まったと言う伝説があるけど、砂鉄で赤く染まっていたのじゃなかろかと・・・
さて、吉備津神社と吉備津彦神社がある理由は
地力のある吉備地方を大和朝廷が支配するために分割して支配しやすくした都合らしい。
国を分けた時、ケンカしないように分割した境界線をまたがって吉備津彦の古墳がある。
で、目的の鳴釜神事は殿舎の入り口からこっそりと拝ませていただいた。
殿舎の中は暗いし入り口からでは一部しか見られなかったけど、かまどに赤々と燃える火が印象的だった。餅つきの時、かまどで火を焚いて餅米を蒸すのだが、それと同じ匂いがした。
岡山の市街地まで出てボードウォークへ行く。
ゲームを色々物色。
新しいゲームも多数追加されていた。
ボードゲームを物色している時って時間が経つのが早いのねー